×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

◆ セブ島(マクタン島)のダイビング が ガンガン楽しくなるサイト! ◆
   
セブ島のダイビングなら、ニタリを見なきゃ! この流線型に一目惚れ!

 初心者でも、一人でも、海が好きなら、ダイビングが好きなら、大歓迎。 

セブ・ダイビング 仲良きことは美しきことかな!

自然を、仲間(バディ)を大切にする気持ちは、みんな同じ! (^o^);

 ● Aqua Buddies アクア バディズは、セブ(マクタン)島のダイビングサービスです。
◆ アクア バディズとは
  アクア と バディ って、、、。 ムチャクチャありがちで、カンタンな名前。
 でも、カンタンだからこそ、奥が深いんです。 o(^・^)o

  レアものを見せるダイビングサービスだって、仲間が大切。
 楽しみ、喜びを分かち合う仲間がいるから、ダイビングが面白いんです。
  ダイビングで一緒に潜る相方だけがバディではないんですよ。

  続きへ


◆ ダイビングと健康

 「ダイビングは体を動かすから、健康にいい。 (^o^) 」

 ん〜、間違いではないですが、私の考えはちょっと違います。 

  例えば、朝元気よく出社したにもかかわらず、先日提出した書類にミスがあって叱られた。
  そうすると、そのミスの重大さにもよりますが、頭痛や腹痛などが起こったりもします。
 眠れなくなるほどの体調不良になる場合もありますね。 ストレスは健康の最大の敵!
 その出来事が起こるまではよかった体調はよかったはずなのに、、、。 (* _ *);

  続きへ


◆ ダイビングスケジュール

 その日のリクエストによって、フレキシブルに対応しますが、
マクタン出発でのダイビングの基本的な1日の流れは、こんな感じです。
3本潜る方が多いので、3本のスケジュールになってますが、
2本の場合は到着ログ付けが15:00頃になります。

9:00頃 お迎え
9:30頃 ボート出発
10:00頃 1本目エントリー
11:30頃 ランチ
13:00頃 2本目エントリー
15:30頃 3本目エントリー
17:00頃 到着後 ログ付け ⇒ 送迎
 ● 私達にできること
 やっぱり、地球は病んでいる??

 いつだったか、体験ダイビングをされた方とこんな話をしました。

お客さん 「いやぁ、よかったです。 こんな綺麗な海で潜れて。 ダイバーになる人が多いのが
わかりますね。 でも、」
「でも、 何ですか?」
お客さん 「こんなに綺麗な海でも、水中にゴミがあるんですね。」
「そうなんですよ。 綺麗な海があるところは後進国が多いでしょ。 昔は腐る物が
なかったから、そのまま捨ててた。 たけど、今は違う。 でも、後進国の人たちは、
昔の感覚で物を捨てちゃうんですよ。 日本も発展してきた途中は、そんな感じだった
んでしょうね。」
お客さん 「そうですよね。 突然、これは腐らないから捨てちゃいけないと言われてもピンとこないですよね。」
 幸せなことに、私達は海の中にゴミがあることはいいことではないことをカンタンに理解できます。

 でも、後進国の方々は、突然こんな話をされてもピンとこないかもしれません。
(現に、セブに来た当初、陸に着いたら捨てようとゴミをまとめておきました。 が、島を出発したとたん、ボートキャプテンがそのまま海にゴミを捨ててしまったこともありました。)

 海が汚れる ⇒ 生物が住めなくなる ⇒ 食べ物が獲れなくなる ⇒ 自分達が困る

 こんなふうに一つずつ説明していくことが必要かもしれません。

● オニヒトデ退治をやってみました。

 いつだったか、マクタン島、オランゴ島でオニヒトデが大発生したことがありました。
大発生というくらいなので、ものすごかったです。 (あまりに多かったので、毎週退治しても
1ヶ月近くかかりましたかねぇ。 参加していただいたみなさん、お疲れ様でした。)
珊瑚の上に2重3重にもオニヒトデが重なって、珊瑚に住む甲殻類や魚がいなくなっていました。

 生態系というのは、自然界のバランスでできているので、何かが大発生しても人間がわざわざ
駆除したりする必要はないのではないか。 と以前は考えていましたが、いなくなった魚達と
無残な珊瑚の死骸を見ると、何かをせずにはいられませんでした。

 私達の活動を見てか、同じように思ってくれたのか、いくつかのダイビングサービスも
オニヒトデ退治をしてくれたようです。

● スライドショーをやってみました。

 ドゥマゲッティでの大学院で、日本に帰国後の会社で、スライドショーをやったことがありました。
おかげで海の生物や環境のことに興味を持ってもらたようです。
 で、最後に、「だから、ゴミはきちんと捨てましょう。 ゴミを増やさない努力をしよう」と付け加えると、
「意識が変わったよ」という感想をいただけました。

 もしかしたら、その人は、
  ・ エコバッグに代えた、とか、
  ・ 過剰包装をやめてもらった、とか、
  ・ こまめに電気を消すようにした、とか、
  ・ 洗剤を使いすぎないようにした、
など何かやってくれたかもしれません。 なにもしなかったけど、環境や自然保護に興味を持った。
それでもいいと思います。

 自分ができることを無理しないでやる。 無理すると、どこかでパンクしちゃいますから。

 私も、微力ながら、こんなふうに自分にできることをしていきます。
  

 紹介 
    こんなお店です
  料金表
 何度も潜りたくなる海
  ダイビングマップ
 素敵な 海の仲間たち
  ブログ
 最新情報
  ダイビングログ
 アクアバディズ増殖計画
  リンク

0927-324-5561(携帯)

トップページに戻る